皆、この世に生れ落ちて、一日24時間が平等に与えられ、生きてます。
そんな中、この世の中には豊かな人と貧しい人が存在していることは紛れもない事実です。
豊かな人は自分の求めるモノは何でも手にするだけではなく、素晴らしい出会いにも
恵まれます。
センスの良い住環境にも恵まれ、心穏やかな毎日を過ごしています。
一方、貧しい人の多くは、豊かな人とは真逆の軌跡を描きます。
人生の時間が経過すればするほど、この差は広がる一方です。
この同じ世界の同じ条件で生きているのになぜ、こうも違って来るのでしょうか?
それは成功するには、この世の法則に法っていて、思考が決してこの法則に
逸脱していないということがあげられます。
その法則には細かなことまで言えば、様々ありますが、根底として基本となる
2つの大原則があります。
それは自然の摂理と人としての道理。
自然の摂理とはこの地救上に生を受けたモノ、微生物ら動植物、全ての生きるものは
例外なく、この自然の摂理の中で生きており、この原則から一脱するものに栄えることは
ありません。
もう一つは人としての道理。
人は人と人の間でしか生きていくことができません。
人が生きていく上で大切にしていかなければならないことがあり、この道を外れると
人生の転落を意味します。
この法則は見えている人と見えていない人で、人生の差として豊を手に入れか、貧しさに
苦しむのかが決まっていくのでしょう。
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